| 2008年3月10日 | エル・サルバドル共和国における黄熱病に関して エル・サルバドル政府の告示した内容によりますと、下記に該当する乗客は 黄熱病予防接種(イエローカード)証明の携帯が義務付けられました。 通常、黄熱病予防接種を受けてから効果が発現する為には10日間必要と 言われています。その点を考慮頂き、TACA航空搭乗のお客様個人の責任下で 必ず接種を行なって下さい。非携帯により出国・入国拒否になった場合でも TACA航空としては、責任を一切負いかねます。 1)ボリビア、ブラジル、コロンビア、エクアドル、ガイアナ、フランセサ、パラグアイ、ペルー ベネズエラとアフリカ大陸諸国からエル・サルバドルへ入国の時。但し、前記諸国で乗継 のみで通過した場合は、該当しません。 2)エル・サルバドルからボリビア、ブラジル、コロンビア、エクアドル、ガイアナ、フランセサ、 パラグアイ、ペルー、ベネズエラとアフリカ大陸諸国に出国する時。 |
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| 2008年3月17日 | LAX(ロスアンゼルス国際空港)における出発ゲートに関して 3月17日から4月15日までLAXの航空機移動用道路が補修工事に伴い閉鎖されるため TACA航空(TA便・LR便)が利用する9つのゲートが利用できません。よって、サテライト ゲートを利用するためにバスを利用頂くことになりますが、各航空会社が同じ状況となり 予定時刻での離発着ができなくなる恐れがあることを予めご了承下さい。 |
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| 2007年8月4日より | 機内持ち込み手荷物に関するお願い 2007年8月4日に米国TSAより、機内持ち込み手荷物のX線検査時の遵守事項が 通達されました。米国各都市からTACAに搭乗されるお客様は下記の事項を参考 にし、搭乗に備えて下さい。 機内持ち込み手荷物に該当する電化製品が入っている場合、X線検査時にカバンより出し、 個別にX線検査を受けて下さい。 ・ノート型パソコン ・大型のビデオゲーム ・大型のDVDプレーヤー ・ビデオテープで録画するタイプのビデオカメラ ・CPAP呼吸補助機 ・小さなものや携帯型のものは個別にする必要はありません。 |
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| 2007年4月以降 | ロスアンゼルス国際空港(LAX)をご利用のお客様へ 中米各国よりLAXに到着の際、到着時間により利用ターミナルが変わります。 到着時のお出迎え・乗り継ぎなどがある場合、ご注意下さい。 朝09:00−夜07:30の間に到着の場合 ターミナル2への到着 夜07:31−朝08:59の間に到着の場合 トムブラットレイ国際ターミナルへの到着 LAX空港地図はこちら *トムブラットレイ・ターミナルとターミナル2は、通常徒歩で10分程度です。 |
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